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至急カウンセリング希望

2018/10/29 19:50
息子が気分循環障害と診断され、
勤めを辞めて半年過ぎた。

今日彼はカウンセリングへ行った。
自己分析を持って行き、順序立てて
話したそうだ。

息子が高校生の頃、父親が認知症を発症
辛い毎日が始まったと。

今日のDr.は、家庭問題中心にカウンセ
リングをして来た人らしい。
そこで、息子の高校時代のことに触れ、
父親の病気についてきちんと説明して
来なかった母親に問題があったと言った
そうだ。「私は親には厳しいですよ」と

私のことだ。
私の対応が間違っていたというのか。
そうだったのかもしれないと、一旦
飲み込みかけたが無理だった。

何がわかると言うのか
どうせよと言うのか
どうしたら良かったのか

考えられる最善を尽くしたつもり。
それでも後悔、心残りがあるのだ。
それでも生きていかなくてはと
今も必死なのだ。
息子は学生だったし介護の手とは考えず
勉強に専念しなさいと家を出した。
子供を辛いことに直面させなかった。
守ったつもりでいた。
それがいけない?

家族として辛さをきちんと共有し合い、
共に苦しんだら良かったのか?

それはそうかもしれないと飲み込もうと
したが無理だった。

自分がして来たことを否定される
これほど辛いことはないのだ

滅多なことでは凹まない、いや凹んでも
立ち直れるというべきか。
そんな私だが、息子の前では言われても
大丈夫と言って強がったが、じわじわ
蝕みそうで恐ろしい。

私もカウンセリング希望します!




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調理中

2018/10/06 20:11
肉じゃがを作っている。
誰か食べたいと言ったのか。
私が食べたいから作っているのか。
じゃがいもがあるから作ったのか。
お肉があったから作ったのか。

ダンナさん好きだったかな。
煮物は好きだったよな。

誰のために料理するのか
何のために誰のために生きているのか
とんとわからないこの頃です。
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ヤングケアラーのフォーラム

2018/09/22 21:01
今日のイベント、次男も参加してみたらいいのではないかと思った。
長男からも「良かったら。無理でなければ。」と。

彼は今日は調子が悪くなかったようで、フォーラムに参加した。

フォーラムでの介護体験を頷きながら聞いていた。
懇親会参加は迷っていた。
フォーラムで疲れたのだろう。

しかし初めて会う同じような若い介護体験者たちが会場のあちこちで挨拶を交わし、感想を述べながら交流する雰囲気に、参加してみようと思ったようだ。

疲れてないか心配で気が気ではなかったが、帰って来て一言「新しい世界だった」

これで病気が治るとまでは思っていないが、良い作用をもたらしてくれると信じている。
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子ども世代の介護について

2018/09/22 11:27
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メンタルヘルス

2018/02/07 11:39
家族と言えども、想いが通じない
そんな感覚

メンタルがダウンしている家族を
見ている

良かれと思ってすることが
空回りする

私自身のメンタルヘルスは
どうしたらいいんだ

ひたすら回復を信じて
堪えるしかないのか

自分自身どうなってもいいから
この子を元気にしてやって欲しい

そう願っているのに
また自分を守る意識がはたらく

いつまでも悩みは尽きない
これでいいという事がない

苦しい…

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春の別れ

2017/03/20 22:28
お彼岸の中日の今日、七七日忌と納骨をしました。
朝は風が冷たかったけど、陽射しがだんだん暖かくなって、春を感じる1日でした。
総持寺は広く、控室から放光堂まで10分かけて百間廊下を辿って行きました。
10年前に故郷秋田からお墓を移し、心が落ち着いた父は、とうとうそこへ入ってしまいました。

鶴見駅近くの中華料理店でお斎を行いました。
母と弟家族、私の家族、父の甥(心臓の具合が良くない父の妹の代理で長男が来てくれた)とで、父に陰膳を供えて食事をしながら、思い出話をしました。

父はあちらの世で大事に可愛がってくれたおばあちゃんに逢えたかな。
早くに別れた姉さんや弟さん、生涯の友となった戦友たちに逢えたかな…

ユウさん、3年前あなたの棺を先頭切って抱えてくれたお父さんですよ。よろしくね。

ゆっくり休んでね、お父さん。
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どうしたんだろう

2017/03/07 20:28
また母とつまらない事でぶつかってしまった。

明日夜から1?2日自分の家に帰るので我慢しようと思ってるのに…。
くだらない冗談を言うのが許せなくて…

やっぱり狭い空間にずっと一緒に居るのがマズイんだろう。

毎日のように懐かしい友達の夢を見る。
そんな夢が癒してくれるので、目覚めると優しい気持ちになるのに…
そんな日に限って母にイライラしてしまう。

今日はケアマネさんがお線香をあげに来てくれて、「このご家族ぐらい介護力のあるところはそうそうありません。この家には悪い事が1つもないですね。」なんて言ってくれて嬉しくて、母も義妹も私も笑顔になれたのに。
皆が帰って母と2人になったら、くだらない冗談を受け止められなかった。

どうしたんだろう、私…?
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千の大風になって

2017/02/23 15:30
19日通夜、20日葬儀を終えました。花屋の孫だった父を花の祭壇で見送りたいと母が決めて、父はたくさんの花に囲まれて眠りました。強い風の日で、千の大風になって旅に出たような気がします。

介護職であり、義母や夫の介護経験がありながらも、病を抱えた実父の介護は想像以上に壮絶で、夜中のトイレ介助、見守り、劇薬の管理など、途中私には荷が重過ぎるのでは?と自問自答。それでも投げ出してはならないと思い直して頑張りました。ロスやトラウマを恐れながら…

介護をやり切った感はありますが、元気なうちにもう少しサポートしていたら良かったと、それが心残り。
どれだけ懸命に取り組んでもこうして心が残るとは、介護の世界はなんて限りなく深いのでしょうか…。

まだ意識がある頃、最後に座位を取って家族と話をした時に突然「うちの娘は最高!!一所懸命世話してくれて。」と言ってくれた父。天寿を全うした父。
私は優しかった父と この言葉を誇りにこれからの人生を、母を支えながら歩んでいきます。

たくさんの励ましをありがとうございました。

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We Don't Say Goodbye, Papa.

2017/02/16 07:26
夜中に起きなくてもいいんだなと思ったら眠りに落ち、今朝まで一気に寝た。

退院して1ヶ月と5日、父は昨日の明け方永遠の眠りについた。大きく息を吸ってため息をひとつ。そして呼吸をするのを止めてしまった。安堵したみたいなため息。
痛そうな苦しそうな様子はなく、安らかな寝顔だった。
母と私で「その時」を父の手を握り迎えた。

91歳お父さん、お疲れ様でした。
病気に負けたんじゃないよ。
天寿を全うしたんだよ。

長く険しい人生だったね。
でもお父さんはいつも自分で切り開いて
頑張って乗り越えて来てたね。

子供の頃
学生の頃
志願兵の頃
復員して働いた頃
カメラメーカーに勤めた頃
カメラ修理会社を経営した頃
負債に苦み完済した頃
悠々自適な頃

たくさんの時代があって、いつも家族を大事にしていた。
親を敬い、兄弟を可愛がり、友達を大事にし、
自分の家族を愛していた父。

自分史を書いていた父。
こんなに細かい事を?と思うような記憶力と、物語の面白さに驚かされる。
ある日自分で読み返していて途中で話しかけると「今、いいところなんだよ」と言っていた。
自分の人生を振り返って、よくやって来たなと思ってたのかな。「我が人生に悔いなし」とも言っていた。

入院中見舞った時にたくさん語っていた父。自分の思いをみんなに伝えたかったんだな。

「私はお前と一緒で人生万々歳だったよ。お前さんはどうかな?〓」と母に問いかけた。母だけでなく看護師さんやお嫁さん、娘の前で。母は聴き取れなかったのか何を言ってるのかよくわからなかったようだ。

お嫁さんがお父さんそうおっしゃってましたよ?と言うと「2人きりの時に言えばいいじゃないの。みんな居るところでなんて恥ずかしいじゃないの」と涙を流した。
2人きりだったらちゃんとお返事出来たのに〓と。
お母さんがお父さんのところへ行く時にそのお返事をしなくちゃね〓と母の肩を叩く。

父の茶目っ気たっぷりな様子は、それまでの口下手で寡黙な印象を覆した。私はそんな父とずっと一緒にいたかった。

去年の秋頃まではそれほど重篤でないと思われた病状が少しずつ進行して父の身体を蝕んでいった。
痛みはコントロール出来ます。
そして以前と同じように暮らしていけますよ。
医師の勧めで在宅療養を選んだ。
父の暮らしを支える「チーム山口」が出来た。
私は迷わず父との暮らしを選んだ。
父が心地良く過ごしていけるようにお手伝いしたかった。

介護職である私は気負いもあった。
想像以上に壮絶だった介護に自問自答しながらも後戻り出来ない覚悟をした。

だから父の介護をやり切った感はあるが、元気だった頃にもう少しサポート出来ていたら、もっとたくさん楽しみを持ってもらえたかもしれないなぁと悔いが残った。

介護はどんなに一所懸命やっても後悔が残る果てしなく深いものなんだな。
だから次の介護には悔いが残らないように、と思ってしまうのだ。

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夜勤

2017/02/14 20:30
一昨日あたりから動きや発語が減った。
せん妄なのか夜中にパジャマの袖を器用に脱いでしまう。それが気になって眠れない。

昨夜は無呼吸が度々あった。
それも気になって眠れなかった。
そして昨日から水分も飲み込めなくなった。口呼吸だから口内が乾燥するので、リフレケアというペーストを塗ってあげる。
深く大きな呼吸になって来た。
訪問医師は24時間以内にその時が来るかもしれないと言う。
夜中に何かあれば弟達に連絡をしなければ…

今夜の夜勤は厳しそうだ。

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4日ぶりに起き上がる

2017/02/06 07:28
昨日は弟家族が来てくれた。
皆でベッドを囲むと父は起こしてくれと言う。ここ2?3日寝たままだったので起き上がれるかどうか不安だったが、ベッドの上半身をギャッジアップすると何とか身体を起こしベッドの縁に腰掛けた。
声を振り絞るように「みんな来てくれてありがとう」と言った。
思ったよりも力強い様子で一同に嬉しさが溢れた。

「うちの娘はサイコー!一所懸命世話してくれて。」

思いがけない言葉に私は号泣してしまった。痛み苦しく辛い中でも、わかってくれていたんだと思うと…。

声が枯れて出し難い。ボイスケアのど飴を舐めさせたいが危ないかなと思い、飴を1つ砕き少量のお湯で溶いてスプーンで口に入れた。すると大きな声が出た!
こののど飴の効果は大きい。

30分ほどカメラの会社の話をした。
父が自分の力を発揮してイキイキと仕事に取り組んだ時期だった。誇らしげで楽しげな様子に、一同また喜びに包まれる。

疲れないか心配になった頃、自分から疲れたと言いまた横になった。
喉が乾く。しきりに水を欲しがり、ストローで少しずつ口へ入れてあげる。ゆっくり慎重に飲み込む。

お嫁さんは何か食べられるものをと心を砕き、アイスクリームやイチゴ、デコポンなどを持参してくれた。
アイスクリームを食べやすそうに何口かたべた。カロリーもあるしまた後ほどあげよう。

玉ねぎとベーコンでスープも作ってくれて、お嫁さんが飲ませると「美味しい」と何度も言った。

この日午前中にもヨーグルトを1つ食べているので、こうして食べられそうなものを工夫し、少しでも体力を維持したい。

夕方になって私の次男が父に逢いに来た。
「お父さんの孫達はお父さんに似てメカに強いよ。この子もカメラにも詳しくて写真も上手だよ。」と話すと嬉しそうにニコニコ顔になった。
息子は「おじいちゃんに写真を見てもらうのに何がいいか考えてこれ持って来たんだ。去年僕にも恋人が出来てね、彼女と一緒の写真だよ。」
照れもせずに堂々と宣言しながらの写真披露に一同もビックリ??
父は「おぅ」と言ってまた笑顔になって写真を見つめる。「恋人」という言葉にとても嬉しそうだった。
若い頃から映画が大好きな父はロマンチストなんだと思う。

次男が夕飯を食べて帰ると言うので、母がお寿司を取ってくれた。
食事をしながら次男は知っている栄養ゼリーのことを話してくれ、注文してくれた。父に試してみようと思う。
少しでも体力を維持出来たらとの思い。
何も食べられなければこのまま衰弱していってしまうから。

陣中見舞いさながら「直接おじいちゃんの介護をしてあげられないから、せめてお母さんを支援するよ」とポケットWi-Fiを貸してくれた。
今月締めの容量を使い切って通信速度が遅くなったiPhoneがまたサクサク動くようになった。ありがたい??
私が「使わなきゃいいんだけどね」と言うと「いや、これで音楽聴いたりYouTube見たりして気分転換も必要でしょ?おじいちゃんにも音楽聴かせてあげられるし」と。
気遣いが嬉しかった。母も「子供っぽい子だと思ってたけど、優しくてしっかりして来たんだねぇ」と嬉しそうに言う。

思ったよりも辛い父の在宅生活、介護だけど、こうした支えがあるから父も母も私も頑張れるんだな。

明日は主治医、看護師、ケアマネージャー、福祉用具業者でサービス担当責任者会議を行ってくれる。
父の唯一の孫娘もやって来る。なんでも父が作ったカメラを入手したので持って来てくれるのだそうだ。
父がまた笑顔になってくれる事を願っている。

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介護はいろいろ違うのです

2017/02/02 01:30
高齢者認知症、そして若年認知症と介護を経験して来たので、認知症ではない実父の介護は大変じゃないと思っていた。

しかし父は癌を患っていた。
進行は遅いと言われていたが、骨転移から痛みが始まった。
入院して治療、と言っても投薬しかないのだが…一定期間の入院を経て在宅での療養となった。

介護職である私は他人様のヘルプをしている。だから実の親の介護も当然出来ると思っていたのだ。

1月9日から実家に寝泊まりする毎日となった。
仕事の事、自分の家の事が気になり、時に気持ちがふさいだが、幸い職場で仕事を調整してくれて、息子たちも自分たちで生活をしている様子がわかり、父の介護に専念出来る事になったら、私も母も気持ちが穏やかになった。

訪問看護ステーション、訪問医療の医師、介護用品の業者とで在宅療養を支えてくれるチームが出来ている。
義妹は介護の交代、医師からの説明、薬の理解など最重要な部分を担ってくれている。

毎日のように現れる違う症状に母と私は必死に対応する。
しばらくは1時間おきのトイレ介助が夜昼問わずあり、夜中父がトイレに起きた時には私も必ず目が覚めて介助した。
夜中にせん妄が起きた時には母が付きっ切りで父をなだめた。

認知症の人の介護とは全く違う悩みがある事がわかった。

病気の痛みをとるための投薬は、高齢でもしっかりとしていた父の頭をボーッとさせてしまうのだ。
それでも薬を使わなければ全身が痛んでしまう。

投薬するたびに悔しくて悲しい。

だんだん食べられなくなり、眠っている時間が長くなって来た。
午後3時前後には少し覚醒して穏やかな笑顔を見せてくれる短い時間がある。
今はその時間を過ごすために全てがあるような気がする。

父に残された時間はそう長くないと頭ではわかっている。
それでも出来るだけ長く一緒にいたいと思うのだ。

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父と暮らし始めました

2017/01/25 08:11
昨年11月22日父の91歳の誕生日。
前日にプレゼントの映画DVD30本を持ってお祝いに来た。
チャップリン短編集、西部劇、フランスのロマンス映画など、父が若い頃に見た名作も何本か含まれている。
父は目を輝かせて喜んでくれた。

翌日、誕生日当日から身体に痛みが出て具合が悪くなったという。
翌週の通院日まで1週間も我慢していたのか。救急車で病院へ行きたいと言っていたのに、もう直ぐ通院日だからと病院へ連れて行かなかったらしい。なぜ私たちに連絡くれなかったのかと母を責めてしまった。

29日通院の際、何とか義妹の車で病院へ行き、そのまま入院となった。

それから父の介護をする毎日が始まった。

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講演会のお知らせ

2016/08/01 15:58
久しぶりの更新です。

講演会のお知らせ。
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仕事中

2016/04/27 09:29
事務の仕事中です。
職場異動したらしい人が電話で話している。
結構大きな声で「最近、認知症で言葉出なくって!」なんて言っている。

認知症、そんなもんじゃないよ!!

モヤモヤした。

すぐ近くにいた栄養士さんに、つい思いを打ち明けた。すぐにカフェラテを入れてくれた。
泣けて来た。

私の事情など知らないんだし、つい言ってしまったのだろう。仕方がないよな。

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今年もお世話になりました

2015/12/31 21:10
あと数時間で新しい年を迎えます。
今年も皆さんにお世話になりました。

今年はたくさん歌わせて戴きました。

デイサービスの歌の会に参加したり、家族会でギター弾いたり、好きなアーティストや友達のライブを聴きに行ったり、音楽に彩られた一年でした。

家族会やデイサービスには、厳しい介護の日々を過ごしている友達や患者さんと、心休められるひとときをご一緒したいと思い、ギターを背負って歩きました。

歌わせて下さって本当にありがとうございました。

来年もよろしくお願い致します。
新しい年、皆様が健康で実りある日々となりますようにお祈り致します???

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番組情報

2015/11/12 08:59
2夜連続11/14(土)・15(日)午後0:00?0:50☆BS101☆BS世界のドキュメンタリー☆14日「認知症 家族の苦悩と愛」
☆15日「人は最期に歌をうたう」

11/17(火)午前1:28?1:30☆NHK総合☆認知症キャンペーン「認知症の人たちからのメッセージ太田正博さん」※2002年3月若年性アルツハイマーの診断、本「私、バリバリの認知症です」の長崎県:太田正博さん。最近の取材VTR

11/17(火)午後10:00?10:49☆NHK総合☆認知症キャンペーン特集「認知症の私からあなたへ」
※51歳で認知症になった佐藤雅彦さんの10年をドラマとドキュメンタリーで描く。

2夜連続11/18(水)・19(木)午後8:00?8:30☆NHKEテレ☆ハートネットTV リハビリ・介護を生きる※18日作家久田恵、19日?母がいた場所?写真家山崎弘義。母親を長く介護し看取った2人に聞く。

11/19(木)午前3:05?4:00☆フジテレビ☆FNSドキュメンタリー大賞「笑顔咲く故郷で?山里の小さな介護宿」※宮崎県木城町の奥山の集落にある小さな有料老人ホーム

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番組情報

2015/11/08 11:37
11月8日 午後7:57?8:54☆TBSテレビ☆駆け込みドクター! アルツハイマー病と闘う日本の最新事情SP

11/14(土)午後2:00?3:00☆NHKEテレ☆TVシンポジウム「早期認知症を生きる」

同11/14午後9:00?9:50☆NHK総合☆NHKスペシャル シリーズ認知症革命 第一回「ついにわかった 予防への道」

11/15(日)午後9:00?9:50☆NHK総合☆NHKスペシャル シリーズ認知症革命 第二回 「 最後までその人らしく」


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番組情報

2015/09/28 10:26
今夜8:00ー9:54テレビ東京
☆主治医が見つかる診療所二時間スペシャル「認知症の早期発見?家族で救うSP」
※家族で認知症と闘う人達を紹介。64歳女性、63歳男性。一組のご夫婦がスタジオ登場。

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2015/08/26 17:42
ユウさんの夢を見た
お葬式の場面。

お坊さまがお経をあげておしまい
火葬場へ行かないのだ

「最後のお別れに行けないの?」
そう言って戸惑っている

そこで目が覚めた
どんなメッセージなのだろう

夢占いを見てみると

親しい人のお葬式:「その人の死によって受けたショックから立ち直ろうとしている」

火葬場:…無に帰すこと。束縛からの開放。気分転換の必要性。

立ち直りなど出来るのだろうかと思う
私は彼を助けてあげられなかったんだもの

誰といて、何をしている時が
悲しい事を思い出さないのかな

ユウさんとの楽しかったことなら
いつでも どこでも
思い出にひたっていたいよ

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